ソフトウェア

XBRLを活用するための3種類のソフトウェアをご紹介します。

TeCAPro

TeCAPro

TeCAPro

TeCAPro(テカプロ)は、EDINETで開示される有価証券報告書・大量保有報告書等やTDnetで開示される決算短信等の適時開示情報を自動的に巡回・取得し、閲覧・データ化することができるソフトウェアです。90日間無料で全機能をお試しいただけます。
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TeCAX (フリーウェア)

TeCAX

TeCAX

TeCAX(テカックス)は、金融庁が運営するEDINET、東証の適時開示情報で公開される決算情報やコーポレート・ガバナンス情報として開示されたXBRLデータの簡易ビューアソフトです。商用・非商用を問わず、無料でご利用いただけます。
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特長
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有報キャッチャーEXCELツール (フリーウェア)

EDINET/TDnetで開示されているXBRLを分析・活用することができるEXCELツール(マクロ付きのワークシート)です。EXCEL VBAで作成されており、オープンソースで公開しています。
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よくある質問

ソフトウェアに関して、よくあるご質問とその回答です。

お問い合わせについて

ソフトウェアに関するお問い合わせは、メールにて precis-support@precis.co.jp までお願いいたします。本サイトのコメント欄にコメントいただいても回答できない場合があります。
お問い合わせの際には、以下の内容を明記してください。

    • ソフトウェア名とバージョン
    • Windowsのバージョン(XP/Vista/7/その他、32ビット/64ビット)
    • .NET Frameworkのバージョン
    • エラーの場合、エラーメッセージの内容と、前後の操作内容
    • 特定のデータで不具合が発生している場合には、そのデータの情報(いつ、どの会社が提出した、何のデータか)。

バージョンアップしてください!
エラーが発生した場合、最新バージョンにバージョンアップしてみてください。
それだけで解決するケースがほとんどです。