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TeCAPro

TeCAPro

最新版(2018/3/27リリース) [バージョン2.5.1] をダウンロード

TeCAProは、EDINETで開示される有価証券報告書・大量保有報告書等やTDnetで開示される決算短信等の適時開示情報を自動的に巡回・取得し、管理するソフトです。

  • PDFはもちろん、XBRLも自動的に取得します。
  • 高価なサーバや商用データベースは一切不要!お手持ちのPCにXBRLのデータベースを構築
  • 必要な情報だけを選んで取得。データ検索・フィルタリングも自由自在。
  • XBRLを使ったデータの比較・分析もラクラク。
  • 本格的なデータウェアハウスの構築のためのデータ取得ツールとして使用できます。

動作環境

  • Windows 7以降 / 2008 Server以降
  • Microsoft .NET Framework Version 3.5 SP1
  • Adobe Reader 8.0以上
  • 起動時にインターネットに接続していること(回線速度 ADSL以上)
  • 必要ディスク容量 30GB(1年分あたり)
  • CPU / メモリは各OSの推奨環境以上

利用規約

TeCAProはこちらのご利用規約に従ってご利用ください。
ダウンロードすることによって、規約の内容をご承諾いただいたものとみなします。

ライセンス

試用目的で利用する場合、90日以内に限りライセンスを購入せずに使用することができます。
継続して使用される場合は、ライセンスを購入してください。
ライセンスを購入し、ソフトウェアにライセンスキーを登録すると、製品版として引き続きご利用いただけます。

現在、法人のお客様向けの販売を中止しております。
また、個人のお客様でも以下のようなご利用をされる場合には販売をお断りしております。何卒ご了承くださいませ。
 ・TeCAProで取得したデータを第三者に譲渡する場合
   ※有償であるか無償であるかを問いません。
   ※勤め先の企業等で自分以外の人がデータを使用する場合も該当します。
 ・TeCAProで取得したデータをWEBサイト等で公開・閲覧させる場合

インストール

解凍してできたフォルダをローカルディスク上の適当な場所に置いていただければインストール完了となります。レジストリは使用していません。
【ご注意ください】
ソフトウェアの性質上(利用開始時は特に)大量のデータダウンロードが発生します。
ディスク領域に十分余裕があることをご確認の上ご利用ください。
TeCAProをネットワークドライブにインストールした場合、一部で正常に動作しないケースが報告されています。できるだけ、内臓のハードディスク(一般的にはCドライブなど)にインストールしてください。

バージョンアップ時の方法と注意

【事前準備】
バージョンアップ作業の前に、TeCAProのインストールフォルダのバックアップを取ることを強くお勧めします。
特に「TeCAPro.db」というファイルを削除したり、破損するとTeCAProでクロールしなおす必要があるので注意してください。

【バージョンアップの方法】
ダウンロードしたzipファイルを解凍し、TeCAProのインストールフォルダにそのまま上書きしてください。

【ライセンス】
追加ライセンスの購入は必要ありません
すでに購入されたTeCAProのライセンスは最新バージョンでもそのまま有効です。